人事制度コンサルティング × AI

人事評価制度改定の
New Standard

どんな人材が事業を伸ばすかを先に決め、設計を圧縮する。
制度改定をゴールではなく、戦略人事の入り口に。

サンプルデータで診断を疑似体験

app.jinji-sanbo.com/dashboard/design(②評価)
評価制度の設計画面
app.jinji-sanbo.com/dashboard/design(③報酬)
報酬制度の設計画面
app.jinji-sanbo.com/dashboard/design(①等級)
等級制度の設計画面
50万円〜

診断プランからスタート可能

大手コンサルの1/20以下の費用感

最短数日

最短で設計まで完了

従来の数ヶ月〜1年を大幅に短縮

納得設計

経営も現場も、根拠ごと納得

診断〜説明資料まで一式。稟議から定着まで一貫

PROBLEM

こんな課題はありませんか?

人事制度改定に関して人事責任者が共通して抱える悩み

01
制度課題と放置リスクを定量化できない

制度課題と放置リスクを定量化できない

なんとなく制度に課題を感じるが、等級・報酬・評価の問題の所在と改定の緊急性がわからない。

02
設計が終わっても、経営に説明できない

設計が終わっても、経営に説明できない

等級→評価→報酬と順に進めるうち全体像を見失う。役員会で「何が変わったんだっけ?」に答えられない。

03
コンサルに依頼するのはハードルが高い

コンサルに依頼するのはハードルが高い

従来コンサルはウォーターフォール型で工数が膨張し、費用1000万円超・期間半年以上。AI人事参謀はアジャイル型でコンサル工数を削減するため、低コスト(50万〜)×短期で実現できます。

04
設計で手一杯、現場運用に手が回らない

設計で手一杯、現場運用に手が回らない

あるべき姿を描くのに時間がかかりすぎて、組織の行動変革に十分なリソースを割けない。

SOLUTION

AI人事参謀が解決します

診断から制度設計・実行まで一気通貫

61
等級制度
72
評価制度
65
報酬制度
48
組織状態
58
4分野の健全性スコアで現状を可視化

STEP 01

AI制度診断

貴社の経営戦略と業界ベンチマークを踏まえ、等級・評価・報酬・組織の4軸で制度リスクを診断。12種類の「あるある課題」を自動検出し、根拠をすべて開示。

等級/ 等級数
8
報酬/ レンジ重複率
35%
評価/ 昇給連動率
70%
人件費
+2.8%
不利益変更
8名
課題解消
4/5
インパクトをリアルタイム確認

STEP 02

設計シミュレーション

等級・報酬・評価の3変数を同時に操作し、人件費・不利益変更・課題解消のインパクトをリアルタイムで確認。複数パターンの並列設計・比較で、納得いかない時は軌道修正も可能。関係者全員が同じ画面で意思決定できます。

診断レポート
設計レポート
「他の案は検討した?」
「コストはどう変わる?」
「不利益変更は何人?」
経営からの質問に先回りして武装

STEP 03

AI経営提案レポート

診断レポートと設計レポートをワンクリックで出力。「他の案は?」「コストは?」── 経営からの想定質問を先回りして武装できます。

まずはデモで診断力を体感してみませんか?

サンプル企業のデータでAI診断を疑似体験できます。

DIFFERENCE

従来コンサルとの違い

従来コンサルは等級→評価→報酬を順に確定する「ウォーターフォール式」。後で「やっぱり違う」となっても戻れません。AI人事参謀は3制度の“幹”を先に決めて全体感を確認し、詳細設計に入るアジャイル型。大枠確定が速く、クイックに制度が作れます。

従来コンサル
AI人事参謀
設計手法
理念・文化レベルの定義から、等級→評価→報酬を逐次設計。手戻り不可で、工数膨張する反復検討も不可能
3制度の“幹”を先に決めて全体感を確認→詳細設計へ。複数パターンの並列設計・比較で軌道修正可能。大枠確定が速い
ナレッジ
担当者の経験則に依存。品質にばらつき
体系化された支援ナレッジと市場データ。品質の安定
透明性
根拠はブラックボックス。経営説明が属人的
診断根拠をトレース可能。経営提案書まで一式
コスト/スピード
1,000〜1,500万/半年〜1年
50万〜/即日〜数週間
TRUST

なぜ信頼できるのか

豊富な支援実績

上場企業を含む多数の人事制度設計プロジェクトを支援してきたコンサルタントが監修・伴走

世界標準フレームワーク準拠

グローバル基準の設計ナレッジ・フレームワーク・閾値に基づくAI分析エンジン

エンタープライズセキュリティ

データは暗号化・企業ごとに完全分離。給与データなどの機密情報も安心してお預けいただけます

安いが、粗雑ではありません

低価格の理由は「工数削減」であって、品質を落としているわけではありません。長年の人事制度設計ナレッジをAI・プロダクトに凝縮。ウォーターフォール→アジャイル化でコンサル側の工数が下がり、同じ画面で全体像を即共有できることでお客様側の確認・検討工数も下がります。双方の工数が下がるから、低コスト×短期でも品質はそのまま。

コンサルティング支援実績企業(一部)

コクヨサントリー野村不動産電通デジタル
FLOW

ご利用の流れ

デモ体験から始めて、悩みの状態に応じたプランを選択

STEP 01

デモ体験

サンプルデータでAI診断を体験。

STEP 02

ご相談

お悩みをヒアリングし、最適なプランをご提案。

STEP 03

診断・設計

人材の勝ちパターンを定義し、幹から枝へ。AIとコンサルタントが並走。

STEP 04

現場実行

設計で圧縮した予算と気力を、実行に集中投下。

制度改定の先送りは、優秀な人材から失うリスクを高めます。

優秀層の離職理由の上位は「評価への不満」「キャリアパスの不透明さ」。形骸化した制度の放置は、年間数千万円の見えないコストになります。

サンプルデータで診断を疑似体験

まずはデモでAI診断
体験しませんか?

サンプル企業のデータを使って、AI診断の流れを疑似体験できます。 お悩みに合わせた最適なプランをご提案します。